【タミヤ】BBX(BB-01)の製品ページが”ついに”タミヤサイトで公開されてました。〜 僕ならどんなカスタムをするか妄想してみた

スケールバギー的なルックスと先行レビューによる走りの良さの実証もあり、タミヤの今年NO.1の大注目製品であるBBXですが、タミヤのサイトで製品ページがついにアップされました。

発売日:2023年8月12日(土)ごろ
価格:¥34,980

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で、ぶっちゃけ僕的にはもう「冷めた」(笑)という感じでして、導入は無いかな?
と今の段階では思っています。
発表から発売までの期間が長すぎ・・・(笑)

でも、「僕ならどんなことしてカスタムするか?」
その辺を妄想してみたので、簡単に書いてみます。

目次

BBXの妄想カスタム ロールケージ

ポイントの1つであるこのロールケージ。
このままだとちょっとつまらない気もします。

よくあるグレーの樹脂製。

このケージを見た時に思い浮かんだのは・・・・
そう、AXIALのRYFTです。

RYFTのキット版のロールケージは薄いグレーです。
※RTRはオレンジ版とブラック版のケージ

キット版が出た直後、海外のユーザー達がこのケージをある方法で色替えする動画が公開されていました。

染色です。

塗装では無く「染める」んです。

ケージ部分は塗装してもすぐ剥がれちゃうと思うので、やはり染色するのがベストな方法でしょう。

ただし、BBXってそこまでケージが露出したデザインでは無いんですよね・・・

発売したら色々なデザインで仕上げる方が出てくると思いますが、ケージを染色しようって方はは早々現れないと思うので、僕的にはやはりやってみたいカスタムの1つです。

BBX カスタム その他

タイヤは前後共に太く、直径も大きくしたいかな。
FRの2駆バギーなので、前後異径にした方がいいんだろうけど・・・

もちろんトレッドも広くしたい。

PROLINEのBadlands MX
直径112mm 幅46mm

この辺付けてワイルドに。

BBX純正タイヤは、タイヤ幅/径=フロント30/92mm、リヤ38/96mm

ボディデザインは皆さん悩むんじゃないでしょうか?

カタログイメージをそのままに再現する方法もありますが、やはり違ったスタイルを提示したいはず。

先月公開されたアメリカでの事前レビュー動画では、各インフルエンサーが色味を変えたりして個性を出していましたが、基本となるデザインベースはプロモーションという事もあり大きく変えていませんでした。

ってことで、やるなら、ケージの染色も活かしたいのでボディパネルレスかな???

それか、これくらいだけの方が良いかも。
出来ればココのパネルはアルミで作りたい。

まあ、BBXらしさはまるで無くなると思うのですが・・・・(笑)

ていうか、BBXのRYFT化でしか無いか・・・。


ということで、単なる妄想カスタムでしたが、
仮にBBXを導入する事になったら、ちょっとやってみたいですね〜。

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