tws-rcのVTRキット。
シャーシ部分は完成し、先日メカ済みも終わりました。
走行フィーリングはなかなかのモノ。
低速コントロールが素晴らしいです。


そしていよいよボディに着手します。
まだ色が決まってませんが、とりあえずボディをカットしておきます。
VTRボディ スズキエスクード・ビターラ・サイドキックのカット

このボディに着手してきます。
まずはカットをしてから塗装するのが僕のスタイル。

このボディのカットラインは曲線部分が少ないので切りやすかったです。
フェンダーも緩いRになってるのでタミヤの曲線バサミにジャストフィットでした。
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シャーシ裏返して乗せて見ました。

シャコタンのこのスタイルもカッケエエやん。
JDMカスタムもありかも。

で、こっからなんですが、まだカットする必要があります。


VTRキットの場合、ボディアクセサリーが豊富に付属しているのでグリルもプラ製になります。
なのでこのフロントのグリル部分もカットが必要。

こういうこと。

ここも大胆にカットすれば良いだけなんで、まあ簡単かな。

ちょっとカッターミスりましたが(笑)、切れました。

こういう感じになります。
🔧 TWS VTR CTS の関連製品をチェック広告・アフィリエイトリンク
問題はリアライト部のくり抜き

リアのライトもプラパーツがあります。

ポリカをカットしてコレを埋めこんでレンズをはめる本格タイプ。

こういうこと。

クリアのプラパーツも付属しています。
これは色を塗ってリアルに仕上げたいですね。

ただココのくり抜きは難儀します。
カッターで切り込みを何度も入れてやってみましたが、厚めのポリカーボネートなのでこれがムズイ・・・

とりあえずポリカのガイドラインで切ってみましたが、

全然大きさが足りないです。

本当ならこのクリアレンズが裏の黒いパーツとガッチリフィットするのです。
つまりもっとポリカのカット面を広げないとイケません。
以前コメントでVTRキットをビルドした経験のある方から、ボディのこの部分の事でアドバイス貰いました。

穴を拡張すると右側の細いラインが千切れる寸前まで細くなるとか。。
ココは要注意です。

ちなみにオフィシャル画像ではこんな感じです。

確かに下の部分は細い。
そして左右にも拡張が必要な印象。
ガイドがないのでカッターで着るときは身長にやらねば・。。。
それから表面に既に傷が付いているので、塗装も表塗りにしようかな。
いつかは表塗りと思ってたけど、グリルとかこのリアライトユニットも接着剤固定なので、今後表塗りに変えるとき、かなり面倒くさい。
初めから表塗りしておけばその辺はクリアかなと思うし。
スズキ エスクードボディをどんな仕上げにするか?
問題はカラーチョイス。
毎回悩むが、キット製作の一番楽しい時間でもあります。
という事で、インスタで「エスクード」「ビターラ」「サイドキック」関連のカッコイイ画像をいくつか参考に紹介。
基本的にエスクードって、そこまでガチガチのオフ車仕様にしている人は少ない印象。
やっぱりスズキならジムニーの方が圧倒的にメジャーです。
こんな赤も悪くないかな。
普通にブラックエディションもカッコイイわ。
この80年代風かっこいい。
ホワイトも捨てがたい。
派手系の競技車両スタイルも悪くない。
ソリッドグレーも似合ってるかも。
リフトアップしてタイヤ径大きくしたくなるな。
当時モノのレトロカラー選択もアリ。
あ、でもやっぱブラックカッコイイ〜。
1/10マシンのブラックって実は一台も無いんだよな。
tws VTR 製作事例
ここからはVTRキットを既に製作して公開しているマシン達を紹介。
ホワイトに黄色目がカッコイイ。
あーー、こういうシンプルなカラーも十者間が出て良いですね。
これ表塗りかな。
VITARAエンブレムが効いてる。
塗り分けもありだよな。
うーん、これは悩みそうだ。。。。。
どうしよっかな。。。

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