先日R35Crawlerさんから送られてきたプレゼントの中に同封されていた、ENDURO様のメタル製89Tスパーギア。


こちらを早速取り付けましたので、報告です。
GPM Racing 89T

これの89Tです。
ES089TS

なんて事無いんですが、純正スパーを外してポン付けするだけです。

比べるとこんな感じで、メタル感満載でカッコイイですね〜。

89Tと87Tなんでぱっと見はサイズの違いが分かりません、
ちなみに48ピッチです。

重ねても微妙な直径の差しかありません。

スパーギアハブと言われるこのパーツを装着して、

ピッタリでした。
純正のスパーの時は少しだけマージンがありカタカタ動きましたが、コチラは完全にロックした状態になります。

でもってバックラッシ調整して装着完了。
91Tとかが存在しないのは隙間が無いから

89Tスパーつけるとドライブシャフトの付け根部分とこの位の隙間になりました。
ギリギリですね。
多分、91Tスパーというのがあっても付けたら干渉しそうです。
なので製品化されてないんですね。
なるほど。

実際にテスト走行させてみての感想ですが、
低速化は良い感じで成功かな。
ピニオンギアもどうやら48ピッチ12Tと言うのが存在するらしいので、それを導入したらさらに良さそう。
※読者さんから48ピッチ10Tという製品があるのも教えて貰いました。
ただ、音がウルサくなりました(笑)
ピニオンとスパーがメタルですからね。
仕方ありませんが、家の中だとプラのスパーギアとの音量の差は顕著です。
多分外だとそこまで気にならないかな。
いずれにせよこれでスパーは決まりました。

なんですがーーー、
イキナリのバラシ!!!!!(笑)
次の計画に進みます。

これね。
3DRAAP FIZZYシャーシ。



コメント
コメント一覧 (2件)
そう。。。
そのスパー取り付けると賑やかになるのです。。
ほんと、賑やかでした(笑)